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Macのブログエディタ『MarsEdit 4』を6,000円払って導入してみた結果...。
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どうも。

へっぽこライターでブロガーの中村イオラ(504_479)です。

皆さん、これ聞いて驚きますよ。

 

中村イオラ、ブログを始めてから早いもので、15年もの年月が経とうとしております。

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だって、DoBlogとかいうサービスがまだあった頃からですもん。

相当なブログ歴ですよ。

その後、ライブドアだったりアメーバーだったりとありとあらゆるブログサービスを、

ヤドカリの如く渡り歩きましたっけ。

その後、mixiが台頭してきたりして、一気にブログが廃れかけた時代をもくぐり抜けてきたわけで、まさにブログ界の化石なんですよ。

 

よくもまぁ、こんなにも飽きもせず、ブログをせっせかせっせかと更新してこれたなぁ〜、と我ながら驚きを隠せないでおります。

 

しかしですね、ブログ界隈において、この長い年月を経ても変わらないものがあったんですよね。

それはですね、、、

 

テキストフォーム(記事作成フォームとも言う)。

 

こればっかはまるで進化がない…。

あの真四角のスペースに文章を書き連ねていくことだけは、いつの時代も変わらぬままで、そういう意味では少し飽きてた感はありました。

 

確かにWordpressはアップグレードしたことに伴い、『Gutenbelg』なる真新しいエディタを採用したことは事実だったりします。

 

ブロックを形成し、文章を積み上げていくエディタは近未来的なものと言ってもいいでしょう。ブロックなる概念を使用するブログエディタは、『note』のテキストエディタが一足先に採用してましたよね。

Note logo catch  1

 

もしかしたら今後これがデフォになっていく流れなのかもしれません。

それを考えると、wordpressの新エディタ『Gutenbelg』を使いこなしていくのも選択肢の一つであることはいうまでもないんですが、イオラの取った選択肢は違ったわけです。

 

イオラは、今更感満載ですが、『MarsEdit』を使っていこうと思ったのです。

 

いろんな理由があるんですけどね。まぁ一つ一つ見ていきましょうか。

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メール感覚でサクッとブログが書ける環境が素晴らしい。

ノマドワーク時に、「いま、ブログを書いてます!」を察せられなくてすむ。

スクリーンショット 2019 01 05 12 31

ダークモードにすると尚更カモフラージュできていいんですよね。まるでプログラミングをしているみたいに見えませんか?

ノマドワーク時に、

「あいつ、わざわざ外出してまでブログ書いてりゃw」

などと思われにくくなるという長所があって素晴らしいのです。

エディタフォームがEメールエディタみたいで執筆に集中できる点が素晴らしい。

MarsEditは、執筆時に集中できる点がお気に入りなんですよね。

フォームがE-mailの作成エディターに似ているので、メールを作成する感覚で、何も考えずガンガンと執筆できる点が素晴らしいのです。

 

また、このようなブログ専用エディタアプリがあることで、ブロガーとしてのプロ意識が芽生えやすくなる点においてもありがたいものだと思いました。

 

執筆しながらブラウザのプレビューを同時確認できる点が素晴らしい。

スクリーンショット 2019 01 05 13 30 24

MarsEdit4にアップグレードしてからというもの、非常に設定が楽になり、すんなりとプレビューブラウザを立ち上げることができるようになった点は評価に値します。

難しい設定もなく、ブログ執筆と同時にブラウザで書きあげた原稿をチェックできるってものすごく便利ですよね。

書き上げたイメージをその場で確認できるってブロガーにとって非常に心強いですもん。

 

だってMarsEdit導入前のときは、Wordpressのダッシュボード管理画面で執筆を行って、いちいちプレビューボタンを押さないとプレビュー確認できなかったですからね。

あれが意外と面倒くさいんですよ。

 

イオラに言わせれば、この[同時プレビュー機能]だけでも6,000円払う価値があったというもんです、はい。

 

オフライン作業中でもブログ執筆できる点が素晴らしい。

ノマドワーク時などでネット環境が整ってない時でも安心。

なんせこのMarsEditは、オフライン作業時でもブログが執筆できるんですから。

流石に転送は出来ませんが、ブログを書き溜めておいたり、書き進めておくことぐらいはオフライン時に行えることを意味してます。

 

これが意外とデカいことだったりするんですよね。

今後、テザリング用のiPhoneのバッテリーが切れたとしても、作業自体は手を止めなくてすむことを考えますと非常に助けられます、はい。

 

HTMLタグをいちいち打ち込まないでいい点が素晴らしい。

またこの機能がものすごく重宝してるんですよね。

HTMLタグを登録しておけば、クリックひとつで引っ張り出せるのが素晴らしいかったりする。

今までだったら、HTMLをコピペしたり、プラグインを導入して登録させたりしてたと思うのですが、それをMarsEditに登録しておくことで代用ができてしまうという便利さ。

こんな会話だってこの機能を使えばお茶のこさいさいです。

中村イオラ
ものすごく便利ですよ〜。

これはやめられそうにありません。

 

中村イオラ
こんなマーカーも登録しておくといいでしょう。

ここにタイトル画像挿入が非常に楽チンで素晴らしい。

スクリーンショット 2019 01 05 14 27 24

MarsEditは画像挿入がものすごく楽チンなんですよね。

画像をドラッグして、画像を貼りたいところに落とせばそれで終わり。

WordPressの管理画面体と、一度画像をアップロードをしてから画像を選択し、貼り付けるという手間がかかってました。

それを考えると、ものすごく画像挿入が楽チンですよね。

そこもMarsEditの強みと言えるでしょう。

『MarsEdit』導入のまとめ

Pose win boy

結論。6,000円払う価値があったかと言うと自分的にはあったと思ってしまいますね。

「MarsEditは時代遅れ。」

みたいな声もチラホラ聞こえてきますが、ブログを書く楽しさが倍増したり、ブログを更新するモチベーションが上がったりすれば、それはそれで6,000円も安かったと言う側面も出てくるかもしれません。

 

実際、Marseditをも使いこなせるようになると、ブログ更新が更に面白みが増すのではないかと感じたイオラは、購入して全く後悔はしていませんね。

むしろ導入するのが遅すぎたぐらいだったようにも感じました。

さあ、これからガンガンブログ更新をしていきますよ。

今後の【Iora Press】、目が離せません。乞うご期待です!!

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