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眠りを追求するホテル『レム鹿児島』の寝心地が本当に素晴らしい件。
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どうも。

鹿児島滞在中のへっぽこライターでブロガーの中村イオラ(@504_479)です。

旅に出る前、ホテル選びは綿密に行いますよね。

オレも宿泊費、清潔感、ロケーションなど、ありとあらゆる口コミを一つ一つチェックして決めるクチなんです。

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厳選に厳選を重ね、今回お世話になったホテルがこちら。

 

レム鹿児島

 
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さすがはこの通り、眠りにこだわるホテルなだけあります。
 
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こればかりは感心しないわけにはいきませんでした。
 
それもそのはず。上の画像の掲示物の通り、寝具にものすごく拘っていて、普通のビジネスホテルのものとは全然違うんですもん。
 
ベッドは柔らかすぎず硬すぎず。体に負担がかからないぐらいの適度な硬さで、寝心地が最高なんです。
 
部屋の照明も、いつでも寝落ちできてしまうようなトロ〜ンとしたダウンライトの光がいい具合に射し込んでくれてますしね。
 
この通り、寝る環境としては一級品出です。
 
 
今回、ダブルルームに宿泊したんですが、この部屋がちょっと変わり種。
 
バスルームがなぜか窓際にあるんです(笑)。
 
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いくらブラインドはあるとはいえ、そこから射し込む光が少しばかり眩しいかな、と思っちゃいました。
 
それでも真夜中になれば外は真っ暗なわけで、睡眠の邪魔になることはなく、なんの問題もないわけですけどね。
 
そのような懸念事項が多少なりあるとはいえ、それを差し引いても快適であることには変わりありません。
 
 
眠りに対しての強いこだわりをもつ『レム鹿児島』
 
 
さすがはコンセプトホテル。
 
そこらへんのビジネスホテルとは一味もふた味も違いました。
 
 
ただ、ちょっと部屋が狭いかな…。
 
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スーツケースを拡げるのも一苦労するぐらいの狭さ…。
 
バスルームを開放的に見せてるのも、部屋を少しでも広く見せるための工夫であることが即座にわかりました。
 
欲を言えばもう少し広い部屋だったら言うことはなかったのですが…。
 
まぁ、宿泊費が割と安価だし、それでいてあの清潔感であれば仕方ないかなと割り切れました。
 
 
狭い部屋であるマイナス面も、睡眠で満足してもらおうと言う発想の転換で顧客満足度を上げようとする努力は嫌いじゃありません。
 
やはりなんらかの差別化を図るって大事ですね。
旅慣れした人を飽きさせない工夫って素敵ですよ、ホント。
 
 
そんな感じで『レム鹿児島』はオレの中でかなりの高評価。
 
 
また鹿児島に行く機会があったら、是非とももう一度泊まりたいホテルであることは言うまでもありません。
 
皆さま、マジ、オススメです。
 
お試しあれ。ではでは。
 
 
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