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どうも。

へっぽこフリーライターの中村イオラ(@504_479)です。

今日はルヴァン杯仙台戦でした。

そうです、FC東京は早々にして予選リーグ敗退が決まってたわけで、今日はルヴァン杯の単なる消化試合。

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確かに消化試合ではあったものの、何か爪痕を残すような試合にして欲しかった...。

それだけではなく、レギュラー争いに割って入って欲しい若手などが多く出場してたわけで、彼らには良いアピールをして欲しかったのが本音なんです。

それがそれがどうでしょ。

本当に単なる消化試合にしちゃった感すらありますね。

ただただ残念でなりません。

特に残念だったのが4番と10番

つか彼らはもう若手じゃないし...。そもそもこんなところで何してんでしょうか。

しかもこんな低調なパフォーマンスしか見せられないときてるじゃないですか。この調子じゃきっと来年は味スタのピッチには立てませんって。

ベテランはベテランらしく、もう少し奮起して若手の良い手本になって欲しいところですが、彼らにそれを求めるのは酷ってものなのでしょうか。

いやいや、そんなことはないんです。

もしそれができないようであれば、本当にサヨナラですよ

チームを底上げする意味でも、若手を育てる意味でも、ベテランの奮起をサポーターの誰しもが待ちわびてるんだからしっかりしておくれ。

そんな中一人気を吐いたのがGKの大久保択生ですよ。

気持ちのこもったファインセーブの連発に思わず目頭が熱くなりました。

こういう拓生のような、熱く責任感のある選手がFC東京のベースとなって欲しいものです。今日、それらを見せてくれただけでも、拓生の信頼度は大きく増したと思うのです。

こういうのを“良いアピール”っていうんですよ。

4番と10番!!わかりましたか?

弱々しく力を示すことなく敗れ去った仙台戦。

確かに消化試合だったけど、ホームだったことを考えたら、選手各々が勝つべく努力をしないといけない試合だったと思うのです。

アピールする試合を1試合無駄にしたこの事実。こういうのって、あとからボディーブローのように効いてくるんですよね。

短い選手生活。アピールできるときにしておかないと沈んでいくだけなんですよ。

プロであるのなら、自覚と責任を持って死ぬ気で試合に臨んで頂きたい。

イオラ
あ〜情けない。
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