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どうも。

ポンコツフリーライターの中村イオラ( icon-twitter 504_479)です。

本日はホーム味スタで、ルヴァン杯一次リーグ横浜Fマリノス戦でした。

本日も仕事が休みだったにも関わらず、味スタには行けずじまい...。

子供を習い事に連れて行かなくてはならなかった、と言うわけです。

なんと悲しいことよ...。いつになったら味スタに行けるようになるのでしょうか。

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雨上がりの味スタ。グランドコンディションが気になりますが、そんな悪コンディションをどちらがものにするかが鍵となってくる展開でしょうか。

横浜FマリノスのDFはハイライン。その裏を狙ってのハイボールが多くなってくると思いますが、そのパスが少しでも伸びればゴールラインを割る場面が多くなってくると予想します。ロングパスの精度が勝敗を左右してくることでしょう。

さあスタメンです。

これは見所満載なスタメン。笑

若い久保建英と品田愛斗そして高橋には期待を寄せざるを得ない。ルヴァン杯には相手もメンバーもメンバーを落とし、控えを中心に出してくることが多い。この中で存在感を出せなくては話にならない、ぐらいの覚悟で輝いてほしいものです。

そして梶山陽平、田邉草民、太田宏介ですよ。

ベテラン勢にもいい加減危機感を出して頂きたいもの。チーム力の底上げをする意味でも、いつまでも休んでいてもらっても困る。そろそろ奮起を促したいですな(梶山については半分諦めてますが笑)。

さあ、試合開始。

ゴーーーーーーーーーーーーーーーーール!!!!

富樫敬真!!!!

瞬殺ですよ、まさに!開始何秒だった?それこそ始まってすぐですよ。笑えますね。

しかもレンタル元を玉砕するというなんとも皮肉なゴール。素晴らしすぎます。

そして前半のうちにもう一点入ってるし。

な、な、な、なんと。

太田宏介のクロスを梶山が合わせてゴール

まったく期待してなかった梶山のゴール。正直すまんかった。笑

前半終わって2-0で折り返し。2-0は危険なスコアと言われているので気が抜けません。

後半はその嫌な予感が当たってしまう。

後半立て続きに失点し、結局2-2のドローで勝ち点1を分け合う形に。トーキョーにとっては痛いドローになってしまった...。

ルヴァン杯の一次リーグを勝ち上がる上で勝ち点3が欲しかったゲームだけあって、正直勿体無かった。

若手が自信を付けてくれたらそれはそれで収穫はあったと言うもんですが...。

次だ次。W杯シーズンの過密日程の中、下を向いている暇などない。

Vamos Tokyo!!

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