名護在住の義父に沖縄の現状を聞いてみたら、興味深い話を聞くことができました。

こんにちは。

へっぽこフリーライターの中村イオラです。

 

昨日、沖縄の名護から義父が遊びに来てたのです。

お土産の泡盛を飲みながら、土産話に花が咲き、楽しいひと時を過ごすことができ、充実したひと時を過ごせたのにはホント感謝です。

お酒の力って、やはり大きいですね。

 

さて、お酒が進むと政治思想に関わるタブー話にもメスが入ったりするもんですが、やはり我々も同じでした。

 

俺「辺野古やヘリパッドの反対派って過激すぎない?」

義父「あんなのは内地の連中ばっかり。地元民からは煙たがられてるんだよ。」

俺「地元民は米軍基地の辺野古移設に賛成なの?」

義父「賛成が多いね。ただ、賛成と言うと、反対派から嫌がらせを受けるから大きな声では言えないんだよ。」

 

だって。

 

なるほど、そう言うことな訳ですね。

 

それだけじゃありません。

義理の父によれば、地元マスコミ(沖縄タイムスや琉球新報)などは、上層部にかなり親特アよりの人間や、共産党などの左翼思想に染まった人間が入り込んでいる、とのこと。

Unsplash / Pixabay

そりゃ、琉球独立論などの特定アジア有利に働くような報道を平気でするわけだ、と気付かされちゃうわけですよね。

左翼がそんなマスコミの連中と結託して、沖縄と本土の分断工作を繰り広げているみたいなので許せるはずがない。

怒りを覚えた俺は、今後も沖縄の反日マスコミの報道を注視していこうと思ったわけです。

洗いざらい曝け出していくんで覚悟しておいてくださいね。

 

米軍基地反対デモの人員召集なども、日当が出たり、弁当を配布したりするらしく、それだけで食べていける人もいるとか。沖縄の貧しい人達を騙すような形でデモの人員を確保するとか、どんだけ卑怯なんでしょ。

booubey / Pixabay

そんな話は序の口です。

本土から沖縄米軍基地反対に賛同する人間の宿泊施設を民泊という形で提供し、ビジネス化してる輩もいるとかいうから、開いた口も塞がりません。反対運動ありきで商売してるとかどんだけ国を売り渡したら気が済むんでしょうか。

 

労働組合ののぼりを持って参加する本土の人間を多く目にするが、その人達についてはこのような言及をしていました。

義父「彼らは、お互いにデモの持ち回りをしている。今回のデモに参加してくれたら今度はそっちのデモに参加してあげる。」

…みたいな。

 

ホント腐ってるよな。

 

kadoyatakumi / Pixabay

昔みたいに、TV報道が全て正しい、みたいな時代も終わり、インターネット全盛期の今の時代に生きてる我々としては、そんなもんはとっくにインターネットを通して熟知してたりするわけですよ。

「あ〜あ〜、またバレバレな事をよくもまぁ平然とやってくれるよなぁ〜。」

とね。

未だにTVを情報源としている人達は、反日マスコミを通して沖縄の現状を知るにつき、報道の通りに鵜呑みにしてしまうからタチが悪かったりする。

でもね、俺は怒ったよ、完全に。

そんな彼らを救う意味でもこのブログでは、沖縄の真実を伝えていこうと思ったのでした。

 

インターネット全盛期の時代だからこそ、インターネットを使ってこの沖縄の困った現状を伝えて行けたらと思う。親中工作員どもが、卑怯な手を使って、沖縄県民を洗脳し、本土の人間を嫌いに仕向ける工作をしていることを、取材を通してこのブログでガンガン紹介していきます。

お楽しみに〜。

 

ではでは。

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