いま話題の新興SNS、『マストドン』にハマってます。

 

こんにちは。

へっぽこフリーライターでネット依存症傾向にある中村イオラです。

 

新年度を迎え、環境変化が著しかったこともあって、なかなかブログ更新ができなかったわけですが、今日こそは頑張ってブログ更新をしてやるぞ、とメラメラしています。

 

さて、久しぶりのブログ更新な訳ですが、いま話題のSNS、『マストドン』について触れてみようと思います。

 

マストドンの特徴

ツイッターに似たサービスですが、サーバーごとにインスタンスを立ち上げることができるので、志向が合うフォロワーが集まりやすい傾向があるのかもしれません。

実際俺は、日本で一番フォロワーが多いmstdn.jpとサッカー好きが集まるサッカードンという2つのインスタンスに参加してますしね。

それこそ「ももクロインスタンス」が立ち上がればそっちにも参加したいとも思っております。

マストドンの遊び方

この『マストドン』ですが、遊び方はイメージ的にはツイッターとほぼほぼ同じだと考えてもらってもううでしょうね。違うとしたら140文字制限ではなく、500文字制限だということでしょうか。

TweetDeck』のようにデフォでタイムラインが3列に並んでいるところが特徴かもしれません。

3カラムを左から紹介すると次の通り。

ホームTLでは、自分のトゥートやフォローした人のトゥートが眺められるようになっています。

 

通知では、ブーストされたりお気に入りトゥートされたこと、フォローされたことの知らせをチェックすることができます。

 

ローカルTLでは、インスタンス(サーバーに設置されたマストドン)のフォロワーのトゥートを眺めることができます。

 

連合TLは、まだあまりどういったものなのかをあまり理解してないのですが、多分、すべてのインスタンスのトゥートを見ることができるのではないかな、と思っています。

ちなみにローカルTL連合TLは選択して表示するようになってます。

マストドンの魅力

出典:ロケットニュース24

マストドンになぜここまではまり込んでいるのかというと、いま、完全に定着した感のあるツイッターとは異なり、誰もが手探りでトゥートしているのがよくわかり、それはそれはカオス状態なのがよくわかるからなんです。

誰も知り合いのいないところで自由にトゥートする。

この気軽な自由さに今のところ魅力を感じているのかもしれません。

twitterがサービス提供を始めた頃によく似た現状にあり、それが非常に懐かしかったりするんですよね。

まとめ

出典:ITmedia

twitterに少し飽きていた俺をも目覚めさせたこのマストドン旋風は、しばらく止まるところを知らないでしょうな。

はまり込みすぎてブログ更新が止まってしまわないよう、こっちも頑張りますよ。笑